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RESULTS

ビジネスデューデリジェンス

M&A関連サービス

経営企画室支援サービス

事業開発支援サービス

ファンドの組成・運用

01 ビジネスデューデリジェンス

IT系上場企業様  New 

キュレーショメディア買収検討時のビジネスDDを担当

 

IT系上場企業様

経営企画室の一員として、当社メンバーがM&A実行時のアドバイザリー業務とあわせてビジネスデューデリジェンスを担当。

実績9件

 

ウェブメディア系上場企業様

複数のウェブメディアを運営する上場企業様によるウェブメディア買収時のビジネスDDを担当。

実績3件

 

IT系PR企業様

新聞事業の買収に伴うビジネスDDを担当。

ビジネスDDと合わせて、買収後の成長戦略を検討・立案し、事業計画案を策定。

 

自社運用ファンド

自社で運用するファンドからの出資検討時に候補先企業に対するビジネスDDを実施。

実績9件


02 M&A関連サービス

M&Aアドバイザリー

 

大手人材派遣会社様

コールセンターや飲食店などを中心に人材派遣を行う大手人材派遣会社様に対するM&Aアドバイザリー。

 

国内投資会社様

日本及びアジア諸国を中心に、主に消費財、食品・飲料、ヘルスケア、小売、物流、アウトソーシングサービス、等をターゲットとした投資会社様に対するM&Aアドバイザリー。

国内の食品加工会社の買収(100%子会社化)を支援。

買収額約170百万円。

 

コールセンター運営会社様

コールセンターの構築・運営から人材派遣を請負う国内企業様に対するM&Aアドバイザリー。

販売・セールス・イベント・展示会への人材派遣を行う企業の買収(100%子会社化)を支援。

買収額約120百万円。


 
 

PMI支援

 

IT系上場企業 様

M&A後、早期に相乗効果を創出するため、事業計画の策定を支援。合わせて業務プロセスや統制システム、経理及び人事体制など、事業拡大に向けた各種体制構築を支援。

【実績5社】


03 経営企画室支援サービス

上場企業向け

 
弊社が営業者として運営していた「UV新興市場ファンド匿名組合」からの投資先2社に対して、企業価値向上に向けた各種支援を実施
 

テックファーム㈱(現テックファームホールディングス㈱/JASDAQグロース:3625)

経営管理体制の強化

営業体制の強化

コスト削減支援

新規顧客開拓

PR・IR支援

 

㈱パイプドビッツ(現パイプドHD㈱/東証一部:3919)

株式の流動性向上

経営企画機能の強化

M&A支援PR・IR体制の強化

新規顧客の開拓


 

IPO準備企業向け

 
IPOに向けた準備をすすめる企業に対して、経営企画室の新設や上場申請書類の作成、成長戦略の策定など、各種支援を実施
 

住宅関連企業様

経営企画室の新設

中期経営計画の策定

経営管理体制の強化

上場申請書類の作成

 

CATV関連事業者様

IPO後の資本構成の変更に向けて、今後の成長戦略の策定を支援。

各種市場分析により業界におけるポジショニングを明確にした上で、既存事業及び新規事業の成長戦略を策定。


04 事業開発支援サービス

新規事業立ち上げ支援

 

地上波テレビ局様

地上波テレビ局様が運営する動画配信サイトにおいて、認知度向上、サイトへの誘導・理解、会員登録数増加などを目的としたコンサルティングを実施。

 

国内大手販売会社様

・地デジ化を見据え、地デジテレビを活用した月額会員モデルのビジネススキーム構築に関するコンサルティングを実施。

・タブレット端末を活用した新規事業における、各種市場調査、販売戦略やビジネススキーム構築に関するコンサルティングを実施。

・電子書籍端末を活用した新規事業の企画検討、販売戦略やビジネススキーム構築に関するコンサルティング及び実行支援。

 

映像配信事業会社様

国内映像コンテンツの調達、ホテル向け販路の構築支援等を実施。


 
 

事業提携・合弁会社の設立運営支援

 

IT系上場企業様・住宅関連企業様

最新のIT技術を活用した建築(住宅)業界向けソリューションの開発・提供を目的とした合弁会社の設立を支援。

当社メンバーがIT系上場企業様の経営企画室の一員としてプロジェクトの検討段階から、合弁会社の設立手続き、設立後の事業計画案の策定、事業推進や経営管理等の支援を実施

 

住宅関連企業 様

2020年の東京オリンピックに向けて、地方自治体を含む複数の企業との合弁会社の設立支援。また、設立後の各種業務支援を実行。


 
 

資金調達支援

 

国内大手販売会社様

数年後のIPOを目指すグループ子会社に対して、事業会社やVCからのエクイティ資金の調達を支援。

出資元の事業会社の商材をグループ子会社において代理販売することによる資本業務提携スキームでの調達を検討。


05 ファンドの組成・運用

UV新興市場ファンド匿名組合

新興上場企業に対する経営支援・事業支援を行っていく一環として、支援先企業へのマイノリティ投資を目的として2007年12月に設立。

出資金総額455百万円に対して、第6期まで(5年間)の損益累計額は486百万円。運用期間中のIRR※は19.0%

※IRRは、本匿名組合に関連するキャッシュフロー(出資金の払込み、分配金の支払い、成功報酬の支払い、出資金の返還)が定期的ではないため、それぞれのキャッシュフローが発生した年月日を指定した上で、その正味現在価値が0になる割引率を算出しております。

ファンドグラフ
 

 


 

その他

投資事業有限責任組合方式でのビークルファンド2本を組成・運用中。